![]() ![]() | ||||
|
|
トップ > クラブのあゆみ
歴代会長のご紹介
1998-1999年度 初代会長:岡田 信春
鈴鹿市内四つ目のロータリークラブとして創立しました鈴鹿シティロータリークラブ、
ロータリー活動と親睦を中心として異業種交流をはかりロータリアンとして1. 真実かどうか 2. みんなに公平か 3. 好意と友情を深めるか 4. みんなのためになるかどうか を、みんなで理解し、確認し、鼓吹し、明るく和気あいあいと運営出来るクラブにしたいと考えております。 また、会員同志の親睦を深め、愛情を持った奉仕活動が出来るクラブにしていきたいと思います。 1999-2000年度 二代目会長:浅生 厚
真の仲間意識の中からクラブに新しい風を会員の皆様がお互いの人柄と職業をより深く理解し、本当の仲間になろう。 一部の限られたグループだけで行動するのではなく、自ら仲間に入って行けるクラブを目指し、真の仲間意識の中から、 クラブが一丸となって奉仕の精神が生まれる。それには今以上に親睦を高め、何でも話会い、計画し、実行に移す事です。 素晴らしいクラブ運営の為シティRC会員皆様の力で新しい風を。さあ行動あるのみです。 2000-2001年度 三代目会長:佐藤 勝男
鈴鹿市内の4番目のロータリークラブとして発足しました。初代岡田会長、2代浅生会長が大変努力され、立派な基礎を作って頂きました。 我々のクラブも親睦を中心とした奉仕活動は、会員同上の理解を深め大いに成果が上がり、さらに親睦を深め、 そして寄附をするだけのクラブではなく ・クラブ内において ・ 地区内において ・ 世界において クラブの皆様の身体で参加型の奉仕活動ができるクラブになりたいと思います。 2001-2002年度 四代目会長:籾井 収
明朗・尊己及人21世紀に入り本来ならば輝かしく思われる新時代の幕開けが、 希望・期待と同時に不安も合わせあった中でのスタートだったと感じているのは私だけでしょうか。 長引く景気の低迷により厳しい経済環境の中でこそ、我々ロータリアンがロータリアンとしての自覚を持って家庭で、 会社で、職場で、地域社会で、そして我々のロータリークラブで率先して明るく(明朗)、何事にも取り組み、 そして人間本来の原点に立ち、さらなる己の大きな向上を目指し、己を尊ぶ心そのままを人に及ぼすことが今必要ではないでしょうか。 そんなクラブでありたいと思います。 2002-2003年度 五代目会長:青木 啓文
あなたの活動がロータリーをつくる2002-03年度国際ロータリー会長のビチャイ・ラタクル氏は「慈愛の種を播きましょう」と提言されております。 慈愛とは大悲の心であり、人の苦しみも悲しみも我が身のものとすること…菩薩の愛がロータリーの心である。 種を播くことは奉仕することであると。 慈愛の種を播くのは 1. 自分のクラブに 2. 自分の職場に 3. 地域社会に 4. 世界に 今年度私たちのクラブは創立5年目を迎えます。これまでの活動を振り返って総括することによって、次へのステップが開かれると思います。 各委員会活動の活性化を図るため、当クラブの活動を会員の主体的な参加に基づきクラブに慈愛の種を播きながら、 もう一度原点に立って活動したいと考えます。 当クラブの自主性を重んじながらともにロータリーの活動のあるべき姿を求めて、歩みましょう。 2003-2004年度 六代目会長:浜本 隆弘
楽しいクラブを創るために本年度は、ロータリー創設から100年という節目の年度であります。 世界中で、自分たちの地域に奉仕活動を立ち上げて今日まで努力された先輩ロータリアンに敬意を表し、同胞として活動できる喜びで一杯であります。 この亦とない年度に、このクラブのリーダーの一人として活動できる機会を与えられた以上、“理想のクラブ”を創るために頑張ります。 さて、我々クラブも創立から5年が経ち、団結して特色ある奉仕をしてまいりました。 楽しくもあり、様々な苦労もあり、懐かしい思いがよぎります。 次なるステップとして、良い事は多いに継承し、楽しいクラブにしていく事を肝に銘じ、頑張ります。 2004-2005年度 七代目会長:加藤 保行
チームワークと団結2004-05年度はロータリー創設から100年間の集大成の年度であり、大変意義深い年度であります。 この様な大切な節目の年に会長と言う責務を与えて頂き、身に余る光栄と責任を痛感しておりますが、 全力投球でロータリアンとして一生懸命頑張って行きます。 我々クラブも創立から7年目を迎えるわけですが、今まで築き上げて来た「チームワークと団結」をより一層強固なものにし、 種々の事業を積極的に推進して行きます。 重点事業計画を着実に実行に移し、全会員が楽しく行動出来るようにしていく事を肝に銘じ、邁進して行く覚悟ですので、 ご理解とご協力をお願い申し上げます。 2005-2006年度 八代目会長:尾崎 亘
鈴鹿シティロータリークラブも8年目となります。世界の政治情勢、経済情勢も激しく変化してきました。2005年に入ると対中国との問題および北朝鮮、韓国との問題が大きくクローズアップしてきました。 この変革の時期我々はどう対処して、どう生きるのか、ロータリークラブ活動を通じて考え直す時期であろうと思います。 奉仕という名のもとに奉仕活動が押し付けになっていないでしょうか? ロータリークラブの基本四大奉仕について見つめ直し少しずつでも職業に携わる中で奉仕の理想を生かしてゆける様に 又少しでも長くロータリー活動を継続してゆける様鈴鹿シティロータリークラブ会員全員で力を合わせ前に進みたいと思っております。 2006-2007年度 九代目会長:佐野 方比古
2006〜2007年度の新しいロータリー年度を迎え、私ども鈴鹿シティロータリークラブも、
明年十周年という大きな節目の年を迎えることになり、名実共に充実したクラブとなってまいりました。本年度は、この鈴鹿シティロータリークラブの内なる充実をより一層に図り、 十周年を迎えるに相応しいクラブづくりとその準備の為の年としたいと考えます。 先ず、内なる充実を図る為に… 1. 例会に出席しよう 2. 例会における私語 雑談をなくそう 3. 例会の間はマナーモード(携帯)に 4. 無用な立居振舞をなくそうetc… 基本的なマナーを守ることに努めようと提唱いたします。 この提唱を押し進める為にS・A・Aの活躍を期待致します。次に十周年を迎えるにあたっては、その準備委員会を設け、その委員会を中心として全メンバーにて任にあたりたいと考えています。ロ−タリ−活動を継続していく為に、メンバーのご協力を得ながら楽しいロータリー活動であることを心掛けて行動していきたいと考えます。 2007-08年度 十代目会長:杉本 弘次
私たち鈴鹿シティーロータリークラブは本年をもって10周年を迎え、この意義深い節目の年に会長を受けさせていただき大変ありがたく思います。創立時のチャーターメンバーの皆さんの強い想い、又現会員の皆さんのありがたき友情、そして今となっては退会された方々の無念の想い、又大変残念ですが、すでに世を去られた物故会員の想い等、様々の方々の努力と情熱により今の当クラブがあるのだとおもいます。 その為にも本年の10周年事業を皆さんのお力で成功に導いていただきたく、又これからの20周年に向けて、新たな本気で真剣のチャレンジをしていきたく思います。 ONE FOR ALL ALL FOR ONE 私の友人が一番気に入っていた言葉を最後に書き添えます。 2007-08年度 クラブ紹介 2008-09年度 十一代目会長:前田 和也
我がクラブも10周年という大きな節目を過ぎ、セカンドステージに入りました。本年度は、今までの歩みを振り返り、過去の事業を見直すと共に、今後の事業計画を作る礎の一年にしたいと思います。また職業分類における未充填職種の方を推薦し、共に活動できる仲間を増やしましょう。国際ロータリーの李東建会長は、“夢をかたちに”とテーマを掲げられました。この夢とは、私たちの夢ではなく、子供たちの夢です。夢に近づく、夢がかなう、という子供たちの喜び、この喜びをわが喜びとできるロータリアンになるべく、奉仕活動・クラブ活動を考え、実践していこうではありませんか。 皆様のご理解、ご協力を切にお願い申し上げます。 2008-09年度 クラブ紹介 2009-10年度 十ニ代目会長:石井 伸一
2009-10年度はRIテーマである「ロータリーの未来はあなたの手の中に」をモットーに、これからの鈴鹿シティロータリークラブのあり方を考えてゆく年度にしたいと思っております。
今年度の方針といたしまして、次の事柄を実行したいと思います。
何卒皆様のご協力をよろしくお願いします。 2009-10年度 クラブ紹介 周年記念事業 |
|
| |
|
|
|
|
|
|