トップ > クラブ紹介
会長・幹事挨拶(2009-10年度) 会長    石井 伸一
今年度会長:  2009-10年度はRIテーマである「ロータリーの未来はあなたの手の中に」をモットーに、これからの鈴鹿シティロータリークラブのあり方を考えてゆく年度にしたいと思っております。 今年度の方針といたしまして、次の事柄を実行したいと思います。
  • 地域に根ざした社会奉仕活動を「子供・障害者・お年寄り」にかかわる事業としてとり組みたい。
  • 家族の方のロータリー事業への理解と協力を深めたい。
  • 会員相互の親睦を深めたい。
  • 来年度のIM実施にあたり、ガバナー補佐エレクトと協力のうえ、準備をはかっていきたい。
 以上の事柄を今年度の目標として、一年間皆様とロータリー活動を行って行きたいと思います。
何卒皆様のご協力をよろしくお願いします。

幹事    櫛田 浩哉
今年度幹事:  浅学非才の私にはその重責が担えるか、はなはだ疑問でありますが、このたび我がクラブの幹事という大役をお受けすることになりました。
本年度のRIのテ−マ、2630地区ガバナ−の方針、並びに石井会長のクラブ運営方針をよく理解した上で、幹事としての役割を果たすべく、クラブ運営に努力して参る所存でございます。また今年度は、我がクラブより鈴鹿亀山分区ガバナー補佐の輩出の前年でもあり、IMの準備等、分区の皆様とお互いに協力しあい、また御指導をいただきながらロータリー活動を推進していくつもりで御座います。
 最後になりましたが、石井会長の下、会長の女房役として鈴鹿シティーロータリークラブが効果的に機能し、活動ができるよう最善の努力をしてまいりたいと思います。どうか理事役員の皆様をはじめ、会員諸先輩の皆様方に格別のご支援とご指導を賜りますようお願い申し上げます。

重点事業計画(2009-10年度) 1. ロータリー活動の地域への啓蒙
2. 例会中会場内での全面禁煙
3. 親睦活動の充実
4. 家族参加型のロータリー活動の実施
5. ロータリークラブ定款細則の見直し






ページの先頭へ
前のページへ